
| レッドホーク連合艦隊 シナノ、ナガト(アオシマ、定価500円、200円) | ||||||||||||||||||||||||||
| 仮想戦記ものの小説もびっくりな連合艦隊です。 まずは500円シリーズの「シナノ」から。
でも、ウォーターラインシリーズはタミヤ、ハセガワ、アオシマの三社共同企画なので何の問題もありませんね・・・いや、やっぱりあかんやろ。 中身ー。
ちなみにこのレッドホーク連合艦隊は実際に存在した艦船や飛行機の名前をモチーフにしています。 なので、これのモチーフは大和型三番艦である空母「信濃」。
何だかよく判りませんがやる気は満々なようですね。 でも、「噴射口」という立派な謎の装備で進んでいるみたいなのに、その真下に「2枚羽スクリュー」という中途半端なものを備えているのは謎です。 で、ストーリーを読んでみるとシナノ、ヤマト、モガミ、イ-15、ユウグモ、SR-71とコンビを組んで「人類の敵フォックス艦隊」と戦ってるそうです。 まぁ、何はともあれ頑張って欲しいものです。 そして今度は200円シリーズから「ナガト」。
宇宙海とかギルダースとか、もう謎がいっぱいです。 そして、箱絵の右下にある「おやこスイミング方式」とは。
これぞおやこスイミング!。 |