可変ミニ合体「ジャンボ」、「スペースシャトル」 (アオシマ、定価100円)
トランスフォーマーが流行っていた頃のものでしょうか?。
よく判らない合体メカが発売されていました
もちろんメーカーはトランスフォーマー以前から何でもかんでも合体させてしまう事で有名な「アオシマ」。

あんまりと言えばあんまりな変形
シャトルはまだしも、ジャンボの操縦席は股間でおまけに下向いてます。
操縦難度が異常に高そうです。
というか、乗客はどうするんですか?。

さらに3段変形みたいです。
シャトルの足が短いです
しかし、3つ目の変形は他のシリーズも集めきらないと出来ない変形ですがな。
ちなみに全機合体するためにはNo.4〜8までを集めねばなりません。
残りはF-15イーグルとヒューイコブラ。
全て集めて合体したら3番目に描いてある「ドッキングプレーンロボ」という異形のメカが誕生します。

で、説明書。
こら!変形じゃなくて、もはや組み替えやないか!。
うーむ・・・ロボにするためには毎回バラバラにせねばならないようです。
合体の世界は奥が深いです。

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